松岡亮+淺井裕介 トーク&乾杯「最初の最初」


4/13 ライブペインティングで描かれた壁画

トーク&乾杯「最初の最初」
淺井裕介+松岡亮 聞き手:小金沢智

描くことを「遊び」と捉え、筆を使わずに手で描く松岡亮が、いつしかミシンの直線縫いで描くことも愉しみ始めた。刺繍と描きの日々、それが今回の松岡亮のテーマです。エキシビション中に開催されるトークのゲストは、どんな場所であっても、たとえば無人島に閉じ込められても、そこにある土と水で描くであろう、絵描き・淺井裕介。ふたりは今日も進化を続けています。そんな作家たちがこのたび初めて出会い、初めて語る初めてのストーリー。聞き手はふたりと縁の深いキュレーターの小金沢智。このトークを仕掛けたベースとなるツォオリリ文庫は、インドの芸術祭「ウォールアートフェスティバル」に松岡、淺井両氏を招聘してきた団体が主宰するアートスペースでもあります。フードコーディネーターの小栗雅裕による手づくりのフィンガーフードもご用意します。
一人でも多くの皆さんにこの画期的なトークセッションに立ち会って一緒に乾杯していただけましたら幸いです。

4月19日(金) 19:30〜(開場 19:00)
参加費 1,500円(ワンドリンク・フィンガーフード付き)
会場:ツォモリリ文庫(京王線仙川駅より徒歩3分)
問合せ:info*tsomoriribunko.com

support JUKI machine / FUJIX thread

◇お申し込み
申込み先:booking*tsomoriribunko.com (*を@に)
・件名に「4.19トーク&乾杯参加希望」と記し、名前、住所、メールアドレス、一緒に参加する人の名前を明記し、こちらからの返信をもって受け付け完了となります。
・会費は当日の支払いとなります。フードを用意する関係でキャンセル規定があり、24時間を過ぎてのキャンセルには料金が発生します。受付の返信に明記させていただきますのでご了承願います。